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2007.03.13

昔の記憶

だいたい、朝のコウスケはこんな感じです。070313_0728

暑がりなんでしょうかね、とにかく布団を嫌がります。
夜中の時点で、半分くらい布団からはい出ています。

寝室は北向きの部屋なので、かなり寒い;
寒さには強い父さん母さんですら、
肩まで布団にもぐらないと辛いというのに。

そして気がつくと、この格好で寝ていることが多いです。



あれ?

この格好・・。

お腹の中にいたときと同じじゃない??

慣れ親しんだこの格好が今でも落ち着くのでしょうかね。
不思議なものです。

お腹の中にいたときのコウスケは、本当に寝てばかり。
検診で心音を聞くことが何回かありましたが、
1度として起きていたことはありませんでした(+_+)zzz
いつもいつも、「起きてー、起きてー」と看護士さんにお腹をたたかれたり揺すられたりしたものです。
あの時寝だめしたのか、このごろでは全然昼寝をしないコウスケです(゚-゚)

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コメント

こんにちは^^

コウスケくん、かわいい~♪おててはどこ~??
そうそう、お腹の中にいたときの格好なんだよねー(^▽^*)
そう思うと、たまらなく愛しく感じちゃうよね♡

うちも親子二代で同じ格好して寝てます、笑。
お昼寝もしません( ´-`) うちも寝だめしたのかなぁ。。

投稿: なっちぃ | 2007.03.13 16:38

話はすこし逸れるが、車を運転中、NHKのわたしの本棚がラジオから流れていた。朗読されていたのは小檜山博の「ぼくの白状」という本でした。この本の著者は8歳、小学校2年生で離乳したそうです。それまで母親に殴られ突き飛ばされようともオッパイに突入したそうです。6歳下の妹がうまれたときには二人で飲んでいたそうですが、妹は1歳半で先に離乳したそうです。マスタードや芥子を乳首にぬられても頑張り通したそうで、最後にニコチンを乳首につけられて、ついに離乳したそうです。この著者と比べるとコウスケは離乳は早かったね。
なお、わたしは生まれつき頭は悪かったが、8歳までオッパイを飲んでいたおかげで良くなったと著者は書いていました。
なお、最近は卒乳という言葉がよく使われるが、卒乳は母親の都合でやめた感じがして、温かみが無い、やはり離乳の方が愛情がある表現だというのが著者の感想です。

投稿: トンちゃんのとうちゃん | 2007.03.13 20:03

◆なっちぃさん
 手は多分・・身体の下、だね。しびれないのかしら。
 うちも父子で同じ格好をして寝ていることがあるよ。
 平行だったり左右対称だったり(^-^)

◆トンちゃんのとうちゃんさん
 そりゃギネスものだ。よくその状態で妹が産まれたこと・・。
 コウスケはそれを思えばよくがんばりました。
 離乳ね。
 ふだんは「卒乳」か「断乳」かの言葉を使うので、
 その2つで比べると卒乳の方が無理なくやめたというイメージがあるんだけど、どう?

投稿: Ayumi | 2007.03.14 08:22

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