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2015.03.14

お友達

昨日も天気がはっきりしなくて、
午前中はずっと家で遊び、お昼過ぎにちょこっと車で出かけた程度です。
毎日いい天気になるにはあと少しかなsun

タクマ、ずいぶんしゃべるようになってきました。
今までは名詞ばかり、
「ア、シンゴウ!」
「コンネー(これねー)、ニンジン。」

のような感じでしか話さなかったのが、
「オミズ、ツメタイナァ。」
「タクシン(タクシー)、トマッタネー。」
「コレ、ムズカシイナァ。」
「ジャア、コッチカライコウカ。」

いわゆる2語文でしょうか・・かなり表現が豊かになってきた気がします。
それと、人の名前を覚えるようになりました。
母さんやコウスケ・ハルキのことも、前以上に呼びかけるようになったし、
バスケの子たちや、スイミングで毎週会う男の子、近所のお友だち、
少しずつ覚えてきているようです。

なによりうれしいのが、
ウンチが出たとき、おしっこがだいぶオムツにたまってしまったときに、
「オシッコ!」
と教えてくれるようになったこと。
なので、オムツ外れが少し進むかと思い、
出かけるとき以外は布オムツに戻しました。
・・冬の間は、なかなかオムツが乾かないので、紙オムツ頼みでした。
案の定、1回のオシッコでもオムツがひんやりするので、
「オシッコ!」
と教えてくれます。
ちょうど暖かくなるし、これからがチャンスですrock

スイミングのお友達といえば・・
帰り道の車の中で、ぼそっとコウスケが、
「オレさー、同じ級の子で友だちできた。」
コウスケ、どのクラスにいるときも、友だちとつるんでいる様子がありませんでした。
というか、前のスイミングでも、その前のスイミングでも、
そんなに親しい子はあまりいなかった気がします。
本人も、別にそれを気にしているふうでもなかったのですが、
やっぱり仲がいい子ができるとうれしいみたいです。
スイミング後の遊び時間のときに、声をかけてもらったそうです。
「何年生の子?」 「わかんないけど、3年か4年くらいかなぁ。」
「何小?」 「わかんない。」
「名前は?」 「ハルマくん。」
「何て話しかけられたの?」 「一緒に遊ぼ、って。」
「髪型は?」 「オレよりちょっと長いくらい。」
「ゴーグルの色は?」 「黒だよ。」

ハルキと母さんで、根掘り葉掘り・・そんな情報必要?っていうことまで聞き出しましたcoldsweats01
同じ級なら、この先同じペースで進級していけたら、ずっと仲よくできるかもね。

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